商 品 一 覧
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コロンビア エルパライソ ライチ(浅煎り)100g 【伝説のコーヒー】
¥2,100
SOLD OUT
【インプレション】 黄桃、ライチ、マスカットを思わせるフレーバーと金木犀のようなフローラルなアロマが驚きの印象を与え、冷めてからはストロベリーのような甘いテイストも感じます。それでいて透明感があり、ラップも綺麗なため香りを邪魔せず、その洗練された味作りを最後まで楽しめる魅惑的なコーヒー。 【珈琲情報】 ☆業界を震撼させた伝説のコーヒー。 2018年品評会で審査員からどよめきが起こり、COE10位ながらCOE1位のコーヒーの2倍の価格で落札された伝説のコーヒ― 農園: Villa Rosita 精製所: El Paraiso 標高: 1700m~ 品種: Castillo 精製: Double Anaerobic Washed ★2025年4月29日「マツコの知らない世界」テレビ番組で紹介されたコーヒー。 マツコ・デラックスさんからは「めちゃくちゃ個性的な香り」「初めて飲んだこんなコーヒー」と絶賛されました。 【Anaerobic(嫌気性発酵】 嫌気性発酵や乾燥方法に工夫を加え、異なる風味を作り出しています。 チェリーの状態で36時間、19度の温度下で嫌気性発酵を実施し、脱果肉後40時間、19度の温度下で再度嫌気性発酵しています。 水洗工程では、初めに40度のお湯で洗い、その後12度の水で再度洗っています。 乾燥工程では、温度35度、湿度25度の環境下で34時間乾燥させ、水分値11%にしています。
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コロンビア エル オアシス(浅煎り)100g【かなり挑戦的手法かつ風味重視のコーヒー】
¥3,900
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【インプレッション】 モラセスやシロップのような液体の甘さが特徴的かつ印象強い。 とにかく甘さが口の中で広がるロットで、フレーバーはジャスミン,ピーチやハーブ、それにゲイシャの旨味もしっかり感じる事ができます。 2024年のドイツバリスタチャンピオンがその大会にて使用した農園 【珈琲情報】 農園: El Oasis 地域: Tolima,Ortega 標高: 2150m 品種: Geisha 精製: Anaerobic Mosto Natural エル・オアシス農園は、トリマ県オルテガ地方の森と山に囲まれた標高2100mの山地に位置します。2017年、ボゴタ市にあるレストランチェーンで寿司のグランドシェフを務めるフェルナンド氏とコーヒーの木栽培農家出身のペドロ氏の二人の共同所有者にて開設された新しい農園。べジャ・ビスタ地区の自然と高い標高を生かし、ほぼ有機農法によるコーヒーの木を栽培、高品質のコーヒーを産出する。主な品種はゲイシャ種で、2022年の収量は約300キロ。徐々に品種を増やし2023年からはカトゥーラ・アマリージョ種も収穫予定。
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コロンビア エル オアシス(浅煎り)50g【かなり挑戦的手法かつ風味重視のコーヒー】
¥2,050
SOLD OUT
【インプレッション】 モラセスやシロップのような液体の甘さが特徴的かつ印象強い。 とにかく甘さが口の中で広がるロットで、フレーバーはジャスミン,ピーチやハーブ、それにゲイシャの旨味もしっかり感じる事ができます。 2024年のドイツバリスタチャンピオンがその大会にて使用した農園 【珈琲情報】 農園: El Oasis 地域: Tolima,Ortega 標高: 2150m 品種: Geisha 精製: Anaerobic Mosto Natural エル・オアシス農園は、トリマ県オルテガ地方の森と山に囲まれた標高2100mの山地に位置します。2017年、ボゴタ市にあるレストランチェーンで寿司のグランドシェフを務めるフェルナンド氏とコーヒーの木栽培農家出身のペドロ氏の二人の共同所有者にて開設された新しい農園。べジャ・ビスタ地区の自然と高い標高を生かし、ほぼ有機農法によるコーヒーの木を栽培、高品質のコーヒーを産出する。主な品種はゲイシャ種で、2022年の収量は約300キロ。徐々に品種を増やし2023年からはカトゥーラ・アマリージョ種も収穫予定。
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コスタリカ レオンシオ(浅煎り)100g 【2015年Cup of Excellence優勝農園が手掛けるロット。】
¥1,600
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【インプレッション】 カカオ、チェリー、ブラッドオレンジを思わせるフレーバーが重なり合い、ダークトーンの中に華やかさが広がります。ブラックハニー特有のしっとりとした甘さと透明度が高い質感が印象的で、浅煎りでは珍しいほのかなチョコ感が全体を引き締め、完成度の高いデイリーコーヒーです。 【珈琲情報】 農園: Reoncio 地域: Lourdes de Cirrí 標高: 1650m 品種: VillaSarchí 精製: Black Honey 近年COE優勝農園を立て続けに輩出しているウェストバレー地区。そんな良質なコーヒー生産地として有名なウェストバレーの標高1500mにあるエルバス・マイクロミル。このレオンシオ農園が2012年に2位、2015年には1位を獲得するなど、ウエストバレーを代表する名門ミルとして卓越した生産技術を持っています。
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グアテマラ エル パカヤリト(浅煎り)100g
¥1,250
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【インプレッション】 チェリー , 赤ワイン, プルーンを思わせる華やかなアロマ。 冷めるにつれてグレープのような透明感ある果実味がより明瞭に。 浅煎りならではのクリーンさと、上品なワイニー感が美しく調和した一杯です。 【珈琲情報】 農園: El Pacayalito 地域: Pochuca, Chimaltenango 標高: 1400m~1700m 品種: Bourbon, Catuai, Ethiopian hairlooms 精製: Natural このコーヒーが生産されているチマルテナンゴ県は、グアテマラの有名な産地であるアンティグアから車で30~40分ほどの場所にあり、優れたコーヒー生産地です。 パカヤリト農園では約15の家族が主にコーヒーの生産に携わっています。 インフラの整備などが不足気味のエリアの為、医療機関や教育機関へのバスの手配、日用雑貨点の整備など農園で働く人々の生活を農園が支えています。
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エチオピア バンコ(中深煎り)100g
¥1,200
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【インプレッション】 黒糖やレモン,オレンジピールを思わせる柑橘のフレーバー、ほのかなスパイス感も感じ、味わいに奥行きを与えます。 クリーンな質感の中に甘さとビターさ、そして微かなスパイシーさが重なり、長く心地よい余韻へと続きます。 【珈琲情報】 精製所: Gutity 地域: Banko,Gedeb,Yirgacheffe,Sidamo 標高: 1980m 品種: 74100 精製: Washed このコーヒーが生産されるバンコ・ゴティティは、ゲデブとグジ地区に隣接し、標高1,980メートルに位置するコーヒーステーションです。約780の地元農家からチェリーを調達しており、各農園の平均面積は2ヘクタール、標高は1,950~2,100メートルの範囲にあります。ステーションはレンジャーによって管理・運営されています。
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メキシコ ハニー チアパス カフェインレス (中深煎り)100g
¥1,100
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【インプレション】 ブラウンシュガー,フローラル,冷めてからはチョコレートやポン菓子のような香ばしさも出てくるのが印象的。 長いアフターテイストと甘さが続き、軽やかな液体と相まって飲みやすい。 カフェインレスと言われなければ分からない、高いクオリティを持つロットです。 【珈琲情報】 生産者: Collected small farmers 地域: Chiapas 標高: 1400m~1700m 品種: Bourbon, Mundo Nova, Caturra 精製: MountainWater Washed
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ケニア コフィナフ(深煎り)100g 【THIS IS ケニア】
¥1,100
SOLD OUT
【インプレッション】 ダークローストならではのスモーキーさとカカオ感に、ダークチョコレートのような甘苦さが広がる。 ほのかにレッドフルーツ系の余韻が残り、重すぎないボディと、キレのある後味に仕上げました。 【珈琲情報】 精製所: Coffinaf Mill 地域: Kenya Highlands 標高: 1500m~1950m 品種: SL28,SL34,Ruiru11 精製: Washed 世界のコーヒー生産量から見れば1%に満たないケニア産コーヒー。 55%が小規模農家から、残りが中規模、大規模の生産管理された農園からもたらされています。ケニアに最初にアラビカ種が持ち込まれた1893年以降、土壌、日光、降雨量はコーヒー栽培に最適であることは明らかです。歴史をたどると途中何度かさび病による作物の大災害に見舞われましたが、病耐性のハイブリット種の開発と、さらにハイブリット種の味の向上、ウォッシングステーション(Ntongoro,Kerumbe, Nainyoireなど)の整備により、着実にコーヒー産業が発展してきました。
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【ギフトBOX単品】 コーヒー豆2~3種詰め合わせ用(箱代+送料=1200円)
¥1,200
※こちらは箱のみの単体商品です。 コーヒー豆100gを2または3種類詰め合わせできるギフトBOX単品です。お好きな2または3種類の豆と一緒にご注文ください。 <送料について> こちらの商品はやまと運輸(宅急便)にて発送いたします